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2007.06.25 金熊
昨日、日曜日 生まれて初めてペットショップに行った。
もちろん、休日ということもあるのだろうが、
お客さんの多さにはびっくりした。

 犬や猫も、可愛いいのだが、
愛犬 <なな> が亡くなってから未だ時間がさほど経っておらず
彼女の記憶もまだまだ鮮明に残るため
家人は、積極的に飼いたいとは言わない。

猫は、いつまでも人に気を許さないところが、野生的で
そんなとこが魅力的という人も多い
でも、いつまでも人に気を許さないところが、
飼い主の立場のこっちも
緊張して付き合わないといけない。
それがつらいので、抵抗ある。

 今は、 <うめ> がいる。
メスのハムスターであり、もう二年近くいる。
かごを、居間に置き、毎夜見ることができるようになったこの半年、
とても可愛くなってきた。

   ・・・・・続きは、後日に きっと必ず オモシロいよ
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三人とも、音楽家です

遠藤ミチロウは、パンクです。
深夜、車の中で聞いたFMの歌声があまりに衝撃的なので、車を降りたあとでネットで調べて、「SHA、LA、LA」を歌う遠藤ミチロウと知りました。 この歌い手は、日本人ではあり得ないと思ったほど強烈でした。
翌日に買い求めたCDで、パンクロッカーとして有名な歌手と知り、とても興味が沸きました。 
パンクロックに乗せ、今ある価値観をすべて壊す勢いがこの人の歌声にはあります。
<スターリン>というバンドを組んで一生を風靡して以来、ロックに生きるこの人のエネルギーは、尋常ではないと思います。  「限りある限り」 や 「音泉ファック」 は、 これも驚くべき凄さです。


TOKUと沖仁は、『題名のない音楽会』で初めて知りました。

TOKUは、フリューゲルホルンです。
フリューゲルホルンを効果的に使って切なく歌うTOKUは印象に残りました。
「SHE」は、バラードとしては秀逸だと思います。  グッときます、 グッときます

沖仁は、フラメンコギターです。「雨上がりのマーチ」を演奏する姿は、すごくかっこよかった。 
フラメンコで見かける手拍子を「パルマ」というと知りましたが、これもまた凄いのです、凄いのです。

 この二人のCDも勿論買い求めました。


三つCDは宝物です








amazonアマゾンで古本を買い求める機会が多いのです

ところが、
購入手数料340円を足すと新品以上の値段となることもあります。
古本にもかかわらず、新品の本以上の価格になってしまうのです。
 これは一体どういうこのなのかしらん?

古本を専門的に扱うネット販売を 《せどり》 というらしいのですが、
そのノウハウの解明とともに、解決すべき謎の一つです

                     明 智
夏を連想させる、真紅のハイビスカスの花は、華やかで強烈な陽光をイメージさせる。 だから、最も好きな花です そのひとつです

 でも

 ひと日、花咲くと萎れて花落ちてしまう
 そうして、次の日には、全く別の花が
 次の日に花咲かせるのです

 あれだけの刺激的な花だから、もっと長い期間花開くのかと
 思っていましたから、とても意外で
 ああ、でも それがこの花には
 案外似つかわしいのかもしれないと思ったりもします
折口会長ひきいるグッドウィルグループ傘下のコムスンが、介護の分野で大幅な違法行為をおこなっており、また違法状態を免れるための姑息なやり様をしたとのことで、今、マスコミにたたかれています。
 このコムスン事業を誰に引き継がせるかで、こに一両日喧しいものがありましたが、結局、この分野での現在リーディングカンパニーたる「ニチイ学館」が何らかの形で承継してゆく可能性が高まったようです。 この間に、渡邊美樹の率いる「ワタミ」の名も出たようですが、採算の悪い在宅介護以外であれば引き受けるとのコメントを本人自ら言っていましたので、こちらの線は消えたようです。
 後者には、若干のシンパシーも感じていたものですから、儲からないものは引き受けないとの言は、企業家としては当然としても、興ざめな思いでした。 
                 Jun.11 ‘07 
のらねこ ボス のこと

 以前、車中、NHKラジオを聴いていた折、ある女性が戦争中の体験談で、可愛がっていた愛猫クロが、軍部か隣組か・・・・に、犬や猫の供出を強制されたというお話を案内されていました。

  ・・・・・  ・・・・・    ・・・・・・          ・・・・・・・

戦地で戦っている兵隊さんの防寒着の裏打ちに、
その皮を利用するので、供出せよと言う命令がでたのです
供出せねば非国民であると

供出せよと命じられた原っぱは、
犬や猫の死骸で一杯で、夥しい血で染まっていました
ナッパ袋に入れられた後、すぐに撲殺されていたのです

いやいやながら、クロを差し出し
すぐ背を向けて駆け出した後に
聞こえてきたクロの悲鳴が
クロとの別れでした

    ・・・・・  ・・・・・    ・・・・・・          ・・・・・・・

そんなお話をされていました。
車の中でそのことを聞き、大変に感動しました。
グジュグジュの状態でした。

愚かしい戦争は、人に大きな被害を及ぼし悲劇を生むものであるが
のみならず、無垢の多くの生き物にも
災厄を及ぼすものである
 このことは
終ぞ忘れ去られる可能性が高いだけに
記録として留めおく必要がある。

そのようなお話でした。




・・・・・・・・・・・・そうして二週間前の土曜日の朝のNHKにニュースで
この経験をした、おばあさんのお話が取り上げられまして
この方が自費出版されるとの案内でありました。

自費出版の事については、放映された内容では、
それ以上に何らの案内もありませんでした。 
それゆえ、翌週にNHKに電話して出版社を教えてもらい、
そして、その会社から何冊かをまとめ買いしました
2007.06.05 Googleのこと
Googleのこと

この日曜日の夜9時からNHKの番組でGoogleという会社の特集が組まれていました。
この巨大会社がいま、何を指向し如何なるものを目指しているのかという視点での案内でした。

 見終えたあとは、
人類のすべての情報を収集分類し、多種多様の用途に供しようとするGoogleの方向性が、
素人ながらうすぼんやりとではありますが、理解しえたと思います。

本社入り口の巨大なホワイトボードに、社員の夢や希望が自由奔放に書き込まれているシーンが案内されていました。
うちひとつに、「世界の株式市場を御してゆく」という文言の書き込みが見えました。
一見して、遠大な夢、幻と思えそうではありましたが、この会社、この社員なら、
いずれは実現させてゆくのではないかと思われるほどの潜在能力が、この会社にはありそうです。

映画の「ロボコップ」が、世界をコントロールしようと企てるある会社に進入して、悪を糺すというようなシーンがあったと思います。
その会社を連想させるような趣も、若干感じました。
それを是正するだけの自浄能力は、この会社には十全に備わっているものと信じたいものですし、期待したいものです。
渡邊美樹

TVにワタミの創業者 渡邊美樹 社長が出演していました。
夢に日付をいれるという生き方で、この社長のことは以前から、知りもし注目もしている経営者です。最近では、教育再生会議のメンバーでインタビューを受ける姿も映し出され、露出度がさらに高くなってきています。

 思いや理念の力、強い信念は人に以下に力を与え続けるものか、そういう感動や感銘を与えてくれます。 
 
 私的には、
①この多忙を極める社長の、人心掌握法(・・もちろんこの社長の人間力に負うところは極めて
 大とおもいますが)      や    
②この多忙を極める社長の右腕となっている、組織マネジメント方法

に関心を持っています。

相場のことについて

2005年 2006年は、株式の相場環境に恵まれていたせいか、億を成した個人投資家を、生み出したようです。 インターネット環境もあって、カリスマ的な個人投資家が誕生しました。 こうした環境もあって、自らも興味を抱き、勉強もし、零細ながら参戦致しております。・・・現在は、退場まで迫られておりませんが、苦労している現状です。

 何冊かの図書によれば、さまざまのアプローチはあれど、相場の明日は人知を超えたところにあるとする論者(例えば「ランダムウォーク」論) と トレンドは喝破し得るとする論者(いわゆる株式評論家やテクニカルアナリスト的な立場の論者) とが存在するようです。 

 奥深さはありますが、「相場は相場に聞け」との格言のいうように、何とでもいい得るところがある。・・・・その意味合いで、出鱈目なところもある。そう構えていないといけないと思うのであります。
ただ、相場は、安く買って高く売る というそれだけのことではありますが人を引付けてやまないところもあります。 継続的な勉強を続けてゆきます。                   Jan.19 ’07
2007.06.05 元旦の計
元旦の計

一年の念頭に、その一年間の、もしくは短中期たとえば3年から5年、さらには長期10年などとして計画して、紙やPCなどにも落とし込んでゆく必要性を感じています。
 「書く」ことによって初めて自らの思考や目指してゆくべき方向性が自覚される効用があると、頻繁に聞くからです。
 昨年は、これが出来ずに終えてしまいました。この点は激しい反省点であります。
今年は、是非とも明確にしてゆきたいと考えています。
 
 こうして、ブログの開設がなったのですから、
可能な限り、書き下して行きたいと思います
                                   拝

2007.06.05 amazonについて
amazonで本を買う機会が増えた。本に関する情報が多く便利だからだ。人気ある順やこの本に関係する本など、いわば芋ずるで手繰ってゆける面白みがある。
また、レヴューの欄には、読者の書評が掲載なっており、読んでいて面白いしパイロット役として、本の印象に大きな印象を与える。
読者参画型の案内になっているのが馴染みやすい。
  
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