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☆・ ・  ・   ・      「 恋空 」  を  観て  
                   ヒロ と 美嘉
・  ・   ・    ・  ・   ・    ・ 

君を守るって、
そう誓ったのに

他の女の子とも
遊びたい
・・・そんな理由で
もう別れようっていうのは
許せないぜ、俺は!


イブの夜に亡くなった
お腹の子のためにも
年に一度は
この花壇に来て上げよう
小さな小さな雪だるまを
作ってあげよう
そう誓ったのと
違うのか!

美嘉が可哀想。
勿論それもある。
だがそれ以上に
誓いをやすやすと破る。
それを怒るのだ! 
そのいい加減さが許せないのだ!
  
     ・ ・・ ・・ ・・・ ・
急に冷たくなったヒロに、 あつくなり
怒ったり、憤ったりもしましたが
結局 ウルウル・ボロボロになりました。
右隣の座席の、ツッパリ系と思われる
若人も、 
その連れと思われる日本人とは到底思えない髪色の  欧米か
女の子も、
終わったあと、 ウルウル・ボロボロでした。

・・・純粋な 奴らなんだ
と思い、改めました。


☆・ ・  ・   ・      「 恋空 」 を観て
   ☆ ・  ・   ・    ・  ・   ・    ・ 


       ≪ケータイ小説≫をコアに、映像や音楽と絡めて
      購買意欲を喚起し、刺激するというビジネスモデルは
      ネット社会で、あらたな可能性を秘めるものと思えます。
     
      Buzz Marketing にも注目です。


 ・・・・・ちょっと前になるけど
     ガブとメイの「 あらしのよるに 」 もよかったよ ^-^  ^-^

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燃えている森
その火の海の上に

そのくちばしで
水の一滴ずつを
運んでは落とす
ハチドリのクリキンディ

無駄なことと
せせら笑うだけの
森の動物たちに
クリキンディは
こう 答えるのです




「私は、私にできることをしているだけ」


       ;「ハチドリにひとしずく」辻信一監修 光文社

 

この本を読んだ人たちが
小さなサークルを組んで
小さいけれど 活動してる

そんなニュースで
この本を知りました


・・・・・・確かに 小さなこと だけど
こんなことに なってしまったのも
小さなことだ  と軽んじてきた
そのこと の 積み重ねなのですから


☆・ ・  ・   ・ 

今何らかの手を打たないと
手遅れになるという国連からの
報告がされました

 ;「国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」
  第四次報告 11月17日 '07


ぼくらは ぼくらのできる
鳥渡(ちょっと) したこと を
やってゆこう




最近、期限切れ商品の販売の報道が喧しい。
お餅や鶏・・・・いろいろ出てきた。
内部告発で、
そのなかでも、≪吉兆≫は、
ブランディング戦略が奏功し
高級な食事を出すところとして、名を馳せている。

事務所の所在する、スリーブロックほど南に
吉兆のお店があるのだが
入ったことない。 


 福岡の吉兆でも、同様の事件があったとの報道に
 びっくりした。 
 記者会見に注目して観た。


 ・・・・・しかし、あの取締役は、    どうかな
     滲み出る雰囲気が       どうかな
   
 経営陣の関知しない、現場での意識の欠如に主因あり
 そんな主張も
 結局は、ウソで、  lie la lie  lie la lie lie  lie la lie     
 偽装の指示をしていたのは当の本人であった
 そういう報道が、昨日から多くなされている


 暗澹たる気持ちである
 
 ・・・・・『 賞味期限 』や『 消費期限 』という
    これらの制度の由来はこうで
    こんなに不合理なことが多いのよ って

    そういう方向に、
    その精力を費やして欲しかったと思う

   
 暗い話題が多いので、今後はできるだけ
 明るい話題をひろってゆこう

      ・・        ・・・・
   

 LLC合同会社 を創るのだ。
 社名は、アカルク という。
 まず、一個目の明るい話題である。
 

 浦和レッズ おめでとう
 闘莉王さん おめでとう
 サポータのみんな 感動したぜ
 これが、二個目だ。


 カールスモーキー石井を
 研究している。
 そのジャンルから、その道の専門家からは
 高い評価を得たとは言い難いが
 その天才に、ありがとうといいたい
 これが、三個目だ。


 まだまだあるが、次回に
 乞うご期待!



☆・・・・ ・  ・・・・ ・   ・・・・ ・・  


   二度とない人生だから
   のぼる日しずむ日
   まるい月かけてゆく月
   四季それぞれの
   星々の光にふれて
   わがこころを
   あらいきよめてゆこう

          坂村真民




2007.11.14 開業
私自身が、会計事務所を独立開業した頃は、
今とは、さまざまに環境の違いがある。
大きくは、日本の置かれている経済環境も違うし、
業界を取り巻く諸条件も同じでない。
小さくは、自らの置かれている家庭環境も、
個人の精神的、肉体的な諸条件も同一ではない。


 今のままなら今のまま

こうして、HPも曲がりなりにもUPし、また、ブログも本格的に始めるつもりでいる。

 今のままなら今のまま
好奇心を絶やさず、今からはじめてゆこう

まずは、LLCの立上げである。
年の日本シリーズの覇者は、中日ドラゴンズということになった。
8回まで完全試合をしていた投手を9回の第一打者から交代させての、優勝だった。

・・・・・ベナントレースならまだしも、日本シリーズにヒーローは要らない。チーム一丸で勝ち取るべきものとする落合監督の姿勢の現れなのか。単に奇を衒ったに過ぎないのか。
その継投は奏功して、結局、二人の投手による完全試合は成ったが、不可解な想いは残る。 スッキリしないのだ。 

もう、あと三人の打者になった。 史上初、日本シリーズでの完全試合の実現に立ち会いたい。
いいや、達成など許さない、ヒーローは要らない。 ひとり、脚光を浴びるのは、日本の風土が許さないのだ。それに、さほど有名な投手でもあるまい。
8回終了時まで、事務所のラジオから流れる興奮気味のアナウンスにも、心は揺れ動いた。


そして、最終回を迎える。  落合は交代を告げる。  球場の低いどよめきの波
件の投手の思い…‥野球は、スポーツか、イベント娯楽か・・・

案の定
翌日のスポーツ新聞には、『落合、非難轟々』の見出しが踊っていた。
「・・・8回裏であの投手の指にはマメができていたのだ・・・」と答えていたが
批判は燻っているようだ。

思うのだ
もし、あの時、中日の監督が、仮に「王貞治」で、あのシーンで
同じ差配を下したとしたら、今の落合に対すると同じ
風当たりであったろうかと。



野球の事に過ぎないが、考えに、深く沈む。
                             ^-^  ^-^

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